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2007年10月10日 脳と心の洗い方「なりたい自分」になれるプライミングの技術 苫米地英人もう、数冊の本を書かれて脳や洗脳については、かなりの権威者でいらっしゃる フォレストから出た、頭の回転が50倍速くなる脳の作り方という本を読んでからです。 それでフォレストさんからのアンケートプレゼントでこの本をゲットできました。 そうしたら・・・どんどん引き込まれてしまいましたね。 ■それは、なぜかというと ある意味、神田先生とは、相反するような感じの内容でつづられていたからです いや、本当に今まで目標を紙に書け、眺めろということは そうしていると、上に書いた、CD会員限定の対談が発売されて驚きました。
本当に未来の世界・世の中について
いかに、誰もがいろいろな洗脳によって、生きているかということである。 勿論、洗脳ということだから、本人が知らなければ幸せなのかもしれない。 特に今までの世では、そういう洗脳に乗っていることで幸せであれたのかもしれないが 本にあった 私も、今までの感想とかに書いている、第三者目線で「自分を観る」ということ 価値観、世の中が激変する時ですから、さらに必要とされる
それは、ラクだからですよ そう、洗脳されているのは、ラクなんです。 こういう話は、この先も結局は一部の人しか気づかず、考えたりしないのではと思います。
いや、、、、それは苫米地ワールドの洗脳か???
オウム真理教信者の脱洗脳を手がけマスコミでも話題になった。とくに、国松警察庁長官狙撃事件では、実行犯とされる元巡査長のオウムにより消去されていた記憶の回復を行い、長官狙撃当日の詳細な記憶を引き出し大反響となったことも。 現在、ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボCEO、角川春樹事務所顧問。 コグニティブリサーチラボでは、多数の政府関連研究開発プロジェクトを率いる傍ら、大人気ケータイゲーム『麻雀伝説哲也』、DRM型次世代P2P技術などを開発する。ドクター苫米地ワークスからは、ドコモとauのケータイサイト『着信★うた』『魔法のメロらんど』で『奇跡の着うた』を配信中。『奇跡の着うた』は 著者に『洗脳原論』(春秋社)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、監修書に『大好き!今日からのわたし。』(宝島社)、翻訳書に『CIA洗脳実験室』(デジタルハリウッド)がある。 ★新しく情報が掲載されたことをお知らせするecocoネット メルマガ登録はこちら このエントリーのトラックバックURL: |
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