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健康・美・愉しむ
2007年07月09日 劇団集団キャラメルボックス カレッジ・オブ・ザ・ウインドの東京公演を観に行きました。 今までで、何度も芝居は見ているのですが、東京で芝居を見たのは初めてでした。
家族との関係のことは、7年前に観たときと同じく さらにもう一つ、人の心と向かい合えているか?? キャラメルボックスHPから
自分が家族への想いが足りないのか、人と向き合うことを真剣にできてないのか 生きる上での最小単位が、個人であり家族。 それは、父・母、さらに、その父母へとたどり これは何者にも変えがたい事実であり、奇跡。 精子。3億分の1の確立で自分がいるそうです。
■産業や就業都市の移動からか、核家族化が進む中 この芝居のように、家族が集まって何かをするとか そんなことが、あなたの一家ではできているでしょうか? 子供が年を重ねるにつれて、大人になるにつれて・・・ 私の家族も、いつの間にか、それぞれが行動するようになっていきました。 しかし、この芝居に出てくる、主役のほしみ(高部あい)は、家族をつなぎとめようと必死でいました・・・ いろいろな環境の方がいると思います。
■いつになっても・・・ いや、東京と大阪は観客も違いますね。 前に、大阪のお友達と関東と関西のセミナーについて ★新しく情報が掲載されたことをお知らせするecocoネット メルマガ登録はこちら このエントリーのトラックバックURL: このリストは、次のエントリーを参照しています: キャラメルボックス カレッジ・オブ・ザ・ウインド: まつさをな 演劇集団キャラメルボックス
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