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2005年11月14日 今回は、お借りさせていただいた本ですが 気づきがありましたので、紹介を。 フォトンベルト知ってる人は知っている。 それは、そうなんですが、私もこの言葉を知ったのは 船井幸雄さんの講演で初めて知りました。 2012年12月には世界が、大きな転換点に差し掛かると。 環境的にも、人の意識的にも。 今までの価値観がうまく機能しなくなる世の中。 金が一番の資本主義。 まあ、いつかはどんな発展でも歪や方向転換ってのは訪れるものですよね。 そんな中世の進む方向として ネットが普及が急速に進み、個人が情報発信して なかなか、数年前でいえば、商売をするにしても 勿論、それだからやってこれたという所もあるわけで 時流とでもいうのでしょうか。 個の独立と自由 それに伴う 責任。 そう、人は そういう人がほとんど。 考えなくていいからね。 しかし、個の自由、独立を得るには そうはいかない。 人の言うなりなのである。 それも一つの選択。 自分で決めるのも一つの選択。 本から。 独立個人とはリスクを負っても勇気を持ち、責任と良識のある道を選ぶ生き方なのである。 まあ、先の話なんて 勿論、先に備えて、護衛することもいるのかもしれないが そんな中、この本からは 個について考えさせられ 集団にいる場合には個の押し付けもまずいなと思える今日このごろでした。 ★新しく情報が掲載されたことをお知らせするecocoネット メルマガ登録はこちら このエントリーのトラックバックURL: |
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