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2005年07月17日 働くということは、人生、成人いや成人ではなくても 学生には学ぶことが働くことだとすれば、働くということは重要なことなんだが 社会人にしても、無理に、いやいや、言われるから、金がもらえるからという 理由でしか、働くことへ、キッパリ自分の時間を切り売りすることだけを考えている人は多い。 あなたは、どうだろうか? 金が欲しいから働くんだろ?!って 雇われている以上は、それに見合う成果を出さなければ、お金をもらう資格もなくなってきて しかし、それだけを考えて働いている人には、ある種の成果までで 勿論お金ということのみで、モチベーションが常に保てるならいいのですよ この本に書かれていることを読んでも、金だけが働く源だと言う人なら しかし、多くの方が
組織、人、チーム たまたま、私はこの考えに共感できる人種だったのでしょうか? あつーい想いが沸いてきます。 仕事がイヤになっているあなた。 この本、テープをどうぞ! ★新しく情報が掲載されたことをお知らせするecocoネット メルマガ登録はこちら このエントリーのトラックバックURL: このリストは、次のエントリーを参照しています: 仕事ごころにスイッチを: 「感性」のマーケティング 心と行動を読み解き、顧客をつかむ 小阪裕司
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