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2005年07月13日 神田先生の次回新刊では、戦争のことや 今回書かせていただく、近藤藤太さんのことが書かれているみたいだ ご紹介させていただくのは、その近藤氏の著作。 その本にも書かれているだろうが、この近藤氏 昨年お亡くなりになられたが、本当に、人のデカさを感じる 壮絶な人生を送られた方である。
その中で、 世界で通用する人間関係10のルールを紹介しておきます 真剣に他人に関心を持て。そして他国の歴史文化などにも関心をもつこと 他人の観点に立って、物事を見ること 他人の利益または興味にそって話しをすすめること 話し上手より聞き上手 ほんの小さな親切でも、心をこめて感謝しましょう 他人の長所を見出して やる気をおこさせること 相手をほめて、重要感を与えましょう。 自分が間違っているとわかったときは、はっきりとその場で非を認めること 他人の名前をがんばって覚えること 自分に授かったもの(健康、家族、能力、仕事など)を数えて感謝すること この中で、相手をほめて、重要感を与えましょう。 ということについて、 昨日書いた東大受験のマニュアル でも、そうなのだが ほめるということが、いかに人間関係を作る上で大切かということが言えると思う。 ほめる=認める 認められることが、自分を安心へと導くのかもしれない。 ただ、、まあそのほめによって、自分を安心にドップリつかってしまって 成長を止めてしまったら、ダメだよね でも、自分が行っていること、何でもある種の不安のもと 多くの人が実行しているのかもしれないね。 ★新しく情報が掲載されたことをお知らせするecocoネット メルマガ登録はこちら このエントリーのトラックバックURL: |
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